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終わりの感覚 (新潮クレスト・ブックス)

ジュリアン バーンズ
Julian Barnes
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新潮社
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人生の段階 (新潮クレスト・ブックス)

ジュリアン バーンズ
Julian Barnes
単行本
新潮社
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フロベールの鸚鵡

ジュリアン バーンズ
斎藤 昌三
単行本
白水社
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101/2章で書かれた世界の歴史 (白水Uブックス)

ジュリアン バーンズ
Julian Barnes
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402ページ

10.1/2章で書かれた世界の歴史

丹治 愛
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ここだけの話

ジュリアン バーンズ
Julian Barnes
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アーサーとジョージ

ジュリアン・バーンズ
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海峡を越えて

ジュリアン バーンズ
Julian Barnes
単行本
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文士厨房に入る

ジュリアン・バーンズ
堤 けいこ
単行本
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フロベールの鸚鵡 (白水Uブックス―海外小説の誘惑)

ジュリアン バーンズ
Julian Barnes
新書
白水社
294ページ
著者の詳細

ジュリアン・バーンズ

ジュリアン・バーンズJulian Barnes, 1946年1月19日 - )はイギリス・イングランドの小説家。ポストモダン的と評される作風で、現代イギリスの代表的作家の一人として活躍している。『The Sense of an Ending』で2011年のブッカー賞受賞。

またダン・カヴァナ(またはダン・キャヴァナー Dan Kavanagh)という筆名でミステリー小説も執筆している。

作品

ジュリアン・バーンズ名義

  • Metroland (1980)
  • Before She Met Me (1982)
  • Flaubert's Parrot (1984) (『フロベールの鸚鵡』)
  • Staring at the Sun (1986) (『太陽を見つめて』)
  • A History of the World in 1012 Chapters (1989) (『10 1/2章で書かれた世界の歴史』)
  • Talking it Over (1991) (『ここだけの話』)
  • The Porcupine (1992)
  • Letters from London (1995) (記事)
  • Cross Channel (1996) (『海峡を越えて』)
  • England, England (1998) (『イングランド・イングランド』)
  • Love, Etc. (2000)
  • Something to Declare (2002) (エッセイ)
  • The Pedant in the Kitchen (2003) (『文士厨房に入る』)
  • The Lemon Table (2004)
  • Arthur & George (2005)
  • Nothing to Be Frightened Of (2008) (回想録)
  • East Wind (2008) — 
  • The Sense of an Ending (2011)

ダン・カヴァナ名義

  • Duffy (1980) (『顔役を撃て』)
  • Fiddle City (1981) (『愚か者の街』)
  • Putting the Boot In (1985)
  • Going to the Dogs (1987)

外部リンク

  • ジュリアン・バーンズ公式ウェブサイト


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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